京都府の入場無料イベント
京都府で入場無料で楽しめるイベントの一覧。会期・会場・アクセスをまとめてチェックできます。 SUPPARTは日本最大級の全国イベントガイドとして、全国累計5000件・47都道府県の情報を掲載。アプリ内「アトリエ → エキシビション」から検索できます。
- 三重塔初層開扉・薬師如来坐像 20262026.10.31 – 2026.11.07浄瑠璃寺 三重塔国宝の三重塔の初層が開かれ、内部に安置された重文の薬師如来坐像を拝める特別公開。普段は閉ざされた塔の中の仏様に出会える貴重な機会で、公開は好天の日に限られる。雨の日は開扉されないため天候に注意。入場無
- 綾部バラ園 秋のバラまつり 20262026.10.17 – 2026.11.23あやべグンゼスクエア 綾部バラ園色とりどりの花が咲き誇る季節の絶景。カメラを持って訪れたい一押しスポット。
- 安国寺の紅葉 20262026.11.01 – 2026.11.30安国寺室町幕府の初代将軍が創建したと伝わる歴史ある寺院での紅葉狩り。約100本のモミジが植えられ、場所によって色づく時期が少しずつ異なるため、長い期間にわたって紅葉を楽しめる。入場無料。
- 大徳寺興臨院 秋の特別公開と紅葉2026.09.05 – 2026.12.15大徳寺 興臨院室町期の建築様式を伝える本堂(重要文化財)と唐門をもつ、加賀前田家ゆかりの塔頭。前田利家が本堂の屋根を修復し菩提寺とした。白砂に石を組んだ方丈庭園は「昭和の小堀遠州」と呼ばれた中根金作が復元したもの。
- 萬福寺ほていまつり 20262026.01.01 – 2027.01.07黄檗山萬福寺七福神で唯一実在の人物とされる布袋を祀る、黄檗山萬福寺の行事。萬福寺の布袋尊は中国の弥勒菩薩信仰と交わり「弥勒菩薩の化身」とされている。
- 赤れんが倉庫群ライトアップ2026.01.01 – 2027.01.07舞鶴赤れんがパーク京都府舞鶴市の府舞鶴市 舞鶴赤れんがパークで2026年1月1日〜2027年1月7日に開催されるイルミネーション。開催時間は夜。
- 大原ふれあい朝市 20262026.01.01 – 2027.01.07里の駅大原京都・大原の里の駅で毎週日曜の朝6時から9時まで開かれる朝市。地元農家が自ら店に立ち、採れたての野菜や加工品、つきたての餅、屋台が並ぶ。
- 京都駅ビル大階段 グラフィカルイルミネーションPlus 20262026.01.01 – 2027.01.07京都駅ビル 大階段京都駅ビルの大階段171段のうち125段に配した約15,000個のLEDによるイルミネーション。四季の京都をモチーフにしたデザインや、ハロウィン・クリスマスなどの特別演出が日替わりで流れる。
- 田中功起 「時間がない」 20262026.11.06 – 2027.01.11京都芸術センター実績を重ねた中堅作家を個展で取り上げるシリーズ「FOCUS」の第7回に田中功起が登場する。展覧会「時間がない(ときに眠ること)」は、「今日も時間がなかった」と感じる日々の時間と眠りに目を向ける。入場無
- 貴船神社 御火焚祭 20262026.11.07 – 2026.11.07貴船神社水の神を祀る貴船(貴船神社)で11月に行われる火焚神事。護摩木や火焚串を焚き上げて一年の実りに感謝し、無病息災を祈る。紅葉の時期にあたり、鞍馬・貴船の渓谷の彩りとあわせて訪れる参拝者が多い。
- 大國魂神社 酉の市 20262026.11.07 – 2026.11.19大國魂神社開催は11月7日(一の酉)と11月19日(二の酉)の2日間。2026年は三の酉はない。武蔵国の総社・大國魂神社の酉の市で、浅草・鷲神社、新宿・花園神社と並ぶ関東三大酉の市のひとつ。開運招福・商売繁盛を
- 嵐山もみじ祭 20262026.11.08 – 2026.11.08嵐山 渡月橋上流 大堰川渡月橋上流の大堰川で行われる嵐山の紅葉を愛でる祭。小倉百人一首にちなむ船や狂言、舞踊などを乗せた芸能船が川面を巡り、紅葉に彩られた嵐山を背景に平安の船遊びを再現する。11月第2日曜開催。
- 伏見稲荷大社 火焚祭2026.11.08 – 2026.11.08伏見稲荷大社秋の収穫を稲荷大神に感謝する伏見稲荷大社の祭典。11月8日13時から本殿で神事が行われ、その後神苑斎場で全国の崇敬者から奉納された十数万本の火焚串が焚き上げられる。夕刻18時からは御神楽が奉納される。
- 仁和寺の紅葉 20262026.11.11 – 2026.12.10仁和寺真言宗御室派の総本山で、世界遺産「古都京都の文化財」の構成資産。春の御室桜で知られるが、秋は金堂や五重塔の周囲と、勅使門から中門にかけての参道が色づく。御殿の庭園からは紅葉と五重塔を一緒に眺められる。
- 府中の森公園の紅葉 20262026.11.11 – 2026.12.20府中の森公園旧米軍府中基地の跡地の一部を整備した都立公園。日本庭園には人工の滝と池があり、モミジが水音とともに色づく。芝生広場とスポーツ施設を併せ持つため、紅葉だけを目的にしない人でも歩きやすい。 写真: pcs
- 保津峡(保津川下り)の紅葉 20262026.11.11 – 2026.12.10保津峡(保津川下り)保津川に沿って亀岡から嵐山まで続く約16キロの渓谷で、約2時間かけて下る川下りからオレンジや黄色、赤のグラデーションに染まる紅葉を眺められる。モミジやカエデ、イチョウ、ウルシなどが渓谷を彩る。 紅葉の
- 哲学の道の紅葉 20262026.11.11 – 2026.12.10哲学の道水路沿いに続く散策路の紅葉スポット。かつて著名な画家が植えた桜並木でも知られ、多くの文化人にも愛されてきた道だ。四季を通じて市民や観光客に親しまれており、秋には木々が赤く色づき、風情ある景色を眺めなが
- 慈徳院の紅葉 20262026.11.11 – 2026.11.30慈徳院境内の山に植えられたもみじが色づく、地域で親しまれる紅葉の名所。カエデやドウダンツツジなど多彩な木々が彩りを見せ、散った後の落ち葉の景色も楽しめる。オリジナルの御朱印帳やもみじにちなんだお守りも用意さ
- 向日神社の紅葉 20262026.11.11 – 2026.12.10向日神社奈良時代創建と伝わり、室町時代に建てられた本殿は国の重要文化財となっている「明神さん」。大鳥居から本殿へ続く約200メートルの石畳の参道が色とりどりの紅葉に包まれ、真っ赤な楓のトンネルが現れる。入場無
- 伏見稲荷大社の紅葉 20262026.11.11 – 2026.12.10伏見稲荷大社朱色の千本鳥居と紅葉の対比が見事な人気の名所。十石橋周辺や八島ヶ池は、水面に紅葉と鳥居が映り込み幻想的。24時間参拝できるので、静けさの中でゆっくり紅葉を堪能できる。京都を代表する神社で、イロハモミジ
- 大野ダム公園の紅葉 20262026.11.11 – 2026.11.30南丹市美山大野ダム公園約500本のモミジが赤く色づき、茅葺きの民家が調和する日本の原風景に彩りを添える。高台の展望デッキからは、高さ61.4メートルのダム全景を山に囲まれた大自然とともに眺められる。美山町の西の入口にあたる
- 長岡天満宮の紅葉 20262026.11.11 – 2026.12.10長岡天満宮学問の神様・菅原道真公ゆかりの神社で、錦景苑には約100本のカエデが植えられ、鮮やかに色づく。八条が池の水辺を歩きながら、大宰府へ向かう道真公に思いを馳せて秋の情趣を味わえる。平安時代に道真公が立ち寄
- 八瀬もみじの小径の紅葉 20262026.11.11 – 2026.12.10八瀬もみじの小径道の左右にモミジやカエデが広がり、紅葉のトンネルの中を歩くように進める小径。約3700平方メートルの敷地に紅葉が群生し、山と川に囲まれた京都らしい風情の中で静かな時間を過ごせる。叡山ケーブルの八瀬駅の
- 南禅寺 高徳庵(最勝院)の紅葉 20262026.11.11 – 2026.12.10南禅寺 高徳庵(最勝院)百日紅と松がひとつに共生する「縁結びの松」が見どころの塔頭で、秋は境内の紅葉も見応えがある。開創から700年以上を経た臨済宗の大寺院の一角にあり、御朱印もいただける。見頃は晩秋から初冬にかけてで、入場
- 琵琶湖疏水の紅葉 20262026.11.11 – 2026.11.30琵琶湖疏水赤レンガの建造物や水路閣と紅葉が重なり、水面に映る木々も見どころの人工水路。全長約30キロメートルの疏水のうち、とくに山科疏水が紅葉スポットとして知られる。沿道の散策道「そすいさんぽ」の3つのコースを
- 京都御苑の紅葉 20262026.11.11 – 2026.12.20京都御苑約10万本の樹木が育つ広大な国民公園で、秋は紅葉が色づき、茶室・拾翠亭や閑院宮邸跡などの遺構と季節の景色を楽しめる。江戸時代には公家や宮家の屋敷が並んだ町で、草花やキノコ、野鳥も観察できる。入場無料。
- 浄瑠璃寺の紅葉 20262026.11.11 – 2026.11.30浄瑠璃寺苑池の周りのカエデが順に色づき、池の東西に建つ国宝の三重塔と本堂を秋色に染める。平安時代から残る数少ない浄土式伽藍の庭園として特別名勝に指定されている。見頃は例年11月中旬から下旬で、池越しに塔と紅葉
- 鷺森神社の紅葉 20262026.11.11 – 2026.12.10鷺森神社素戔嗚尊を祀る神社で、境内には良縁を授かるといわれる八重垣の石が鎮座する。カエデの赤にイチョウの黄が重なり、一乗寺方面の穴場として知られる紅葉スポット。落ち着いた雰囲気の中をゆったり散策できる。入場無
- 天授庵(南禅寺塔頭)の紅葉 20262026.11.13 – 2026.11.30天授庵(南禅寺塔頭)南禅寺の塔頭で、1339年に南禅寺開山の塔所として建立され、1602年に細川幽斎が再興した。本堂前の枯山水と、書院南の池泉回遊式庭園という性格の違う二つの庭を持ち、池の水面に映る紅葉が見どころ。方丈の
- 嵐山の紅葉 20262026.11.21 – 2026.12.10嵐山赤や黄の錦に染まる嵐山を背景に、曲線の美しい渡月橋がかかる風景で知られる。トロッコ列車の車窓や名刹・天龍寺など周辺に紅葉の名所が点在するほか、有料道路の展望台からは保津川の渓谷美と紅葉に染まる山々を一
- 賀茂別雷神社(上賀茂神社)の紅葉 20262026.11.21 – 2026.12.10賀茂別雷神社(上賀茂神社)世界遺産に登録された神社の紅葉スポット。国宝や重要文化財を含む広大な敷地の随所で木々が色づき、鳥居や小川の橋、庭園など見どころも多い。真っ赤に染まったモミジが彩る、日本情緒あふれる景観を楽しめる。入場
- 宇治川ラインの紅葉 20262026.11.21 – 2026.12.10宇治川ライン山々を染める紅葉が宇治川の水面に映り込む渓谷の道で、ドライブやハイキング、サイクリングで秋の景色を楽しめる。近くの白虹橋から仰ぐ天ケ瀬ダムの大きさも圧巻だが、ダムに見学者用の駐車場はないため車での来場
- 上賀茂神社 着初式 鎧の儀 20262026.11.23 – 2026.11.23上賀茂神社上賀茂神社で開催される特別なイベント。地域ならではの文化と体験が楽しめる。
- 京都帝釋天・終庚申 20262026.12.13 – 2026.12.13南丹市八木町船枝108の願いの鐘が念珠のように連なる参道で知られ、願い事がかなう神様として信仰される帝釋天の、一年最後の庚申日の縁日。「寅さんの鐘」も奉納されている。願いの鐘を鳴らしながら参道を歩ける。JR八木駅から
- 全国高校駅伝 20262026.12.20 – 2026.12.20たけびしスタジアム京都(西京極総合運動公園陸上競技場)「都大路」と呼ばれる高校駅伝の全国大会。男子7区間42.195km、女子5区間21.0975kmを京都市内で競う。
- 総本山智積院 除夜の鐘・修正会・元朝護摩 20262026.12.31 – 2026.12.31総本山智積院真言宗智山派の総本山、智積院で年越しを迎える行事。大みそかの夜に除夜の鐘をつき、元日には新年の安泰を祈る修正会と、護摩を焚く元朝護摩が営まれる。参加は無料。京都駅から市バスで東山七条へ向かうとすぐ。
- 勝林院 除夜の鐘 20262026.12.31 – 2026.12.31勝林院国の重要文化財に指定された平安後期の梵鐘を、一般の人も人数制限なくつける大晦日の行事。天台宗の古刹で、23時45分から始まる。大晦日の夜、古刹の鐘の音で一年を締めくくれる。入場無料。
- 伏見稲荷大社 初詣 20272027.01.01 – 2027.01.03伏見稲荷大社全国約3万社の稲荷神社の総本宮。楼門・本殿での参拝のあと、千本鳥居から稲荷山へ登る「お山めぐり」をする参拝者も多い。商売繁盛の祈願で知られる。
- 北野天満宮 初詣 20272027.01.01 – 2027.01.03北野天満宮菅原道真公を祀る天神信仰の発祥の社。学業成就の祈願で知られる。正月は三光門から本殿へ向かう参拝者で埋まり、1月2日の筆始祭など新年の神事も続く。
- 八坂神社 初詣 20272027.01.01 – 2027.01.03八坂神社祇園の総本社で、四条通の突き当たりに西楼門が建つ。大晦日から元旦にかけての「をけら詣り」で知られ、火縄に移した御火を持ち帰る参拝者で夜通し賑わう。
- 石清水八幡宮 初詣 20272027.01.01 – 2027.01.03石清水八幡宮京都・男山に鎮座する日本三大八幡宮のひとつ。国宝の社殿へは表参道の石段かケーブルカーで上がる。厄除け・必勝の祈願で知られる。
- 大國魂神社 初詣 20272027.01.01 – 2027.01.03大國魂神社府中の武蔵国総社。大鳥居から随神門へ続く欅並木の参道が象徴で、正月は参道に露店が並ぶ。厄除け・縁結びの祈願で知られる。
- 平安神宮 初詣 20272027.01.01 – 2027.01.03平安神宮平安遷都1100年を記念して大内裏の正庁を復元した社。朱塗りの大極殿と蒼龍楼・白虎楼が広い白砂の境内に並び、神苑は国の名勝。京都駅から市バスで行ける。
- 清水寺 初詣 20272027.01.01 – 2027.01.03清水寺世界遺産「古都京都の文化財」の一つ。釘を使わない懸造の「清水の舞台」と音羽の滝が中心で、冬は落葉した錦雲渓越しに本堂を望める。門前の産寧坂と合わせて歩ける。
- 白朮祭 20272027.01.01 – 2027.01.01祇園町北側京都市東山区にある八坂神社において元日1月1日午前5時から行われる、一年の安泰を祈る神事である。古くは「祇園削掛神事」と称した。白朮はオケラ のことで、その根を燃やしたことからこう呼ばれる。12月28
- やすらい祭 20272027.01.08 – 2027.01.08今宮神社京都市北区で行われる祭の一つである。特に、今宮神社で行われる大祭として知られる。漢字で安楽祭・夜須礼祭と書く。「夜須礼」「鎮花祭」「やすらい花」ともいう。1987年に、4団体そろって国の重要無形民俗文
- 三十三間堂 通し矢(大的全国大会) 20272027.01.10 – 2027.01.10三十三間堂国宝の本堂西縁で江戸期に行われた通し矢にちなむ弓道大会。新成人の女性が振袖に袴で射る姿が知られ、120mの堂に沿って矢が飛ぶ。当日は本堂と庭園を無料で参拝できる。
- 皇后盃 全国都道府県対抗女子駅伝 20272027.01.17 – 2027.01.17たけびしスタジアム京都 スタート・フィニッシュ47都道府県の代表が中学生から実業団まで年代を超えて襷をつなぐ女子駅伝。9区間42.195kmを京都市内で走る。
- 吉田神社 節分祭 20272027.02.02 – 2027.02.04吉田神社室町時代から続く京洛の一大行事。2日の追儺式(鬼やらい神事)、3日の火炉祭が中心で、2日・3日には約800店の露店が並ぶ。節分当日を挟む3日間にわたって執行される。
- 八坂神社 節分祭 20272027.02.02 – 2027.02.03八坂神社祇園さんの節分祭。舞殿で先斗町・宮川町・祇園東などの舞踊が奉納され、芸妓・舞妓による豆まきが行われる。四条通からそのまま入れるため、京都の節分では最も人が集まる。
開催中・開催予定の全60件
- 北野天満宮 節分祭 2027
- 京都マラソン 2027
- 平野神社 桜花祭 2027
- 大國魂神社 くらやみ祭 2027
- 今宮祭 2027
- 葵祭 2027
- 貴船神社 貴船祭 2027
- 県祭り 2027
- 祇園祭 後祭 山鉾巡行 2027
- 伊根祭 2027
よくある質問
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