京都府の展覧会・美術展 2026
京都府で開催中・開催予定の展覧会・美術展情報。会期・会場・アクセスをまとめてチェックできます。 SUPPARTは日本最大級の全国イベントガイドとして、全国累計5000件・47都道府県の情報を掲載。アプリ内「アトリエ → エキシビション」から検索できます。
- 第14回be京都フォトクラブ写真展 20262026.10.31 – 2026.11.05町家ギャラリーbe京都ハイアマチュアカメラマン9名が約30点を出展する写真展。月2回、京町家のギャラリーで感性を高め合うシニアメンバーが、建築、花、社寺などの風景を題材に新作を発表する。受賞経験の豊富な面々が撮りためた作品
- 企画展示「ありのままの山縣有朋」 20262026.10.31 – 2026.11.08無鄰菴 洋館1階京都モダン建築祭の企画として、京都美術工芸大学との連携で行う展示。山縣有朋、無鄰菴、東山大茶会の3つをテーマに、解説パネルや庭園模型、資料で近代数寄文化を学生の視点から紹介する。
- ガラススタジオLilly Rose展20262026.11.02 – 2026.11.14雑貨店おやつ京都在住のガラス作家Lily Roseの、2度目の展覧会。800度近い高温でガラスを溶かして作るフュージングの小皿は、絵画のよう。器のほか、ピアスやブローチなどのアクセサリー、ステンドグラスも並ぶ。ガ
- 宝鏡寺 秋の人形展 20262026.11.01 – 2026.11.20宝鏡寺宝鏡寺は「人形寺」とも呼ばれ、中世の京都に栄えた尼五山第一位の景愛寺の法灯を今に受け継ぐ尼門跡寺院です。孝明天皇の人形をはじめ由緒ある人形を数多く保存していることから、春と秋の特別拝観時には人形展が催
- 六道珍皇寺 秋の特別寺宝展 20262026.10.30 – 2026.11.23六道珍皇寺六道珍皇寺で開催される特別なイベント。地域ならではの文化と体験が楽しめる。
- 虎屋所蔵品展 心なごむ動物たち 20262026.10.24 – 2026.11.23虎屋京都ギャラリー室町時代後期、京都で創業した和菓子屋「とらや」のオンラインショップです。「とらや」を代表する羊羹や季節の生菓子の情報、和菓子にまつわる歴史・文化、店舗の情報、イベントのお知らせなどを随時更新しておりま
- 雑貨店おやつ15歳ありがとう!展 20262026.09.26 – 2026.11.28雑貨店おやつ雑貨店の15周年を記念した展覧会。ゆかりのクリエイター約20名が本や物語、おやつをテーマに雑貨や絵画を制作する。会期は3部に分かれ出展メンバーが入れ替わるため、何度訪れても新しい発見がある構成だ。
- 特別展 源氏物語 王朝のかがやき2026.10.06 – 2026.11.29京都国立博物館 平成知新館紫式部が著した不朽の名作『源氏物語』の世界を、絵巻・屏風・調度・装束など雅やかな名品の数々でたどる大型特別展📜 平安王朝の美意識と物語文化が結晶した国宝・重要文化財をはじめ、後世に描き継がれた源氏絵の
- 大覚寺 嵯峨菊展 20262026.11.01 – 2026.11.30旧嵯峨御所 大本山大覚寺嵯峨野に自生していた野菊をルーツに持つ「嵯峨菊」の一般公開展。天・地・人になぞらえた独特の配置で仕立てられた、王朝の気品を感じさせる格調高い菊を境内で鑑賞できる。
- 禅とジブリ 京都展2026.10.03 – 2026.12.06京都市京セラ美術館 新館 東山キューブスタジオジブリのプロデューサー・鈴木敏夫と禅僧の対談をまとめた著書『禅とジブリ』を原点に、ジブリ作品を通して“禅的なまなざし”に触れる体感型の展覧会✨ 宮﨑駿監督作を中心に空間を構成し、作品世界に宿る
- 松花堂美術館 寛永文化 20262026.10.17 – 2026.12.06八幡市立松花堂庭園・美術館江戸時代の寛永年間に、京都で花開いた寛永文化は、少し離れた八幡の地にも拠点があった。石清水八幡宮の僧・松花堂昭乗は、茶の湯を愛した「寛永の三筆」のひとり。穏やかな世を願う昭乗の心にふれる特別展。
- 醍醐寺 霊宝館秋期特別展 20262026.10.17 – 2026.12.06醍醐寺 霊宝館世界遺産・醍醐寺の霊宝館で開かれる秋の特別展。寺に伝わる仏像や美術品を、紅葉の季節にあわせて公開する。国宝や重要文化財を多く伝える醍醐寺の寺宝を、境内の紅葉とあわせて堪能できる。
- 特別展「前川文嶺 三代の画系」 20262026.10.24 – 2026.12.13京都府立山城郷土資料館四条派の画家・前川文嶺は、幕末から明治維新への激動期に活躍した。館に寄託された文嶺の作品を中心に、父・五嶺と子・孝嶺を含む三代の作品、縁ある絵師の作品を紹介する特別展。
- 秋季特別展(遊行上人秘宝展) 20262026.11.01 – 2026.12.13長楽寺長楽寺で開催される特別なイベント。地域ならではの文化と体験が楽しめる(料金:1000円〜)。
- びっくり構図展 20262026.08.21 – 2026.12.15細辻伊兵衛美術館手ぬぐいの印象を左右する「構図」に焦点を当てた展覧会。細長い画面にどう図柄を配置し、何を大きく見せ、余白をどう生かすかという先人たちの工夫を、大胆な切り取りや画面に広がる動きの視点から紹介する。
- EARTHED MOSAIC 20262026.11.01 – 2026.12.25ISSEY MIYAKE KYOTO | KURA自然界から取り入れた5色のチェック柄テキスタイルを、四角形を活かしたドレープのワンピースに仕立てたHaaTの新作EARTHED MOSAIC。色ごとにコットンとウールを使い分けて織り、縮率の差で生まれ
- 企画展 「あっちもこっちもスズキさん」 20262026.10.01 – 2026.12.28京都水族館京都の梅小路公園にある「京都水族館」のニュース詳細。豊富なプログラムやイベントが体験でき、観光や子連れのお出かけにも最適。京の川の展示エリアは、特別天然記念物のオオサンショウウオのリアルな生態をお楽し
- 「絵で知る、もっと楽しむ京都」展 20262026.10.03 – 2027.02.28嵯峨嵐山文華館近世から近代にかけての日本画を通して、観光都市の多彩な魅力を紹介する展覧会。今も親しまれる名所や行事、伝統文化を描いた作品のほか、芸舞妓や地元野菜を題材にした作品も展示される。画家が意匠を凝らした和菓
- お喋りしながら楽しくアート鑑賞ができる「喋っていいDAY!」 20262026.10.04 – 2027.02.28嵯峨嵐山文華館嵯峨嵐山にゆかりのある芸術や文化に出会えるミュージアムです。藤原定家にはじまる百人一首の展示。120畳の壮大な大広間に飾られた日本画の数々。誰もが日本の芸術を楽しめるよう、心ときめく企画展をお届けしま
- 三田崇博写真展「飛鳥・藤原の宮都」 20262026.11.06 – 2026.11.15けいはんな記念公園 ギャラリー月の庭世界各地の世界遺産を撮り続けてきた写真家の三田崇博が、今年登録された飛鳥・藤原の宮都を中心に、絶景の写真を展示する。会期中には作家によるギャラリートークがあり、予約は不要。物販コーナーも予定している。
- 地蔵院の紅葉と寺宝展 20262026.11.10 – 2026.12.07地蔵院季節ごとに味わい深い楓(かえで)、足元に広がる苔の絨毯(じゅうたん)、そして境内を覆う圧巻の竹林がここ竹の寺 地蔵院の魅力であり、360°の緑と仏様の慈悲と竹の精気に包まれるパワースポットです。心と身
- egaco京都校 生徒作品展 20262026.11.14 – 2026.11.19Art Gallery & Rental Space be京都イラスト・マンガ教室の受講生による作品展。デジタル、アナログを問わず、それぞれのお気に入りをA4サイズで展示する。描き始めたばかりの一枚から、プロを目指す作品までが並び、上達の過程を身近に感じられる。
- 心の保健室「もみじと水と万博」megumi写真展 20262026.11.20 – 2026.11.23けいはんな記念公園 ギャラリー月の庭秋の紅葉写真に、昨年の大阪万博の記録を加えた全数百点を展示する写真展。「保健室」のように心がほっと和む空間で、ゆっくり写真を眺められる。けいはんな記念公園内のギャラリーが会場で、園内の紅葉散策とあわせ
- 秋の特別寺宝展及び夜間ライトアップ 20262026.11.20 – 2026.12.06総本山永観堂禅林寺約3000本の紅葉に彩られた庭園で、池泉回遊式庭園や多宝塔をライトアップの光が照らし出す。紅葉の夜間拝観ライトアップの草分けとして知られる「みかえり阿弥陀」の寺で、寺宝展では重要文化財の「十界図」や「
- 天才アート展2026 青空美術館2026.11.21 – 2026.12.06天才アートKYOTO「きたアトリエ」・船岡山公園アトリエを開放し、作家の制作風景まで見られるオープンスタジオ形式の美術展。近隣の公園にはアートパネルを並べた屋外の「青空美術館」も同時に設けられ、室内と屋外の両方で作品を楽しめる。公園との同時開催は初
- 大山崎山荘美術館の紅葉 20262026.11.21 – 2026.12.07アサヒグループ大山崎山荘美術館モネの「睡蓮」などを鑑賞したあと、モミジ・イチョウ・ドウダンツツジが秋色に染まる広い庭園と、築約100年の英国風の山荘で紅葉狩りが楽しめる。2階の喫茶室テラスからは雄大な秋景色を眺められる。見頃は例年
- イシバシオサム作品展 20262026.11.28 – 2026.12.13けいはんな記念公園「月のアート展」で最優秀賞を受けた作家イシバシオサムの個展。「面白くなければアートではない!」を信条に制作を続けてきた約10年間の歩みを、独創的で個性あふれる作品でたどれる。公園散策とあわせて鑑賞した
- ROTH BART BARON京都 20262026.11.29 – 2026.11.29京都コンサートホール アンサンブルホールムラタ儀式を意味する"GISHIKI"を掲げ、ROTH BART BARONが京都で音を鳴らす。晩秋から春へ年をまたいで各地を回るツアーの幕開けを飾る初日公演で、京都から旅が始まる。チケットの入手方法と開演
- ジブリ 白隠さんの禅 京都展 20262026.12.17 – 2027.01.11京都市京セラ美術館 新館 東山キューブスタジオジブリが企画制作し、白隠慧鶴(臨済禅中興の祖)の優れた書画を、そこに託されたメッセージを映像で伝えながら見せる美術展。「白隠が今の時代にいたらアニメで禅を広めたのでは」という発想から生まれた、
- 開館30周年記念 萩尾望都展 -欧州への憧憬 20262026.12.19 – 2027.04.11アサヒグループ大山崎山荘美術館開館30周年記念展覧会の第三弾『萩尾望都展 ー欧州への憧憬』。開催時期は2026年12月19日(土)~2027年4月11日(日)。日本を代表する漫画家・萩尾望都氏の貴重な原画の数々を、欧州をテーマに展
- 新春特集展示 ひつじづくし-干支を愛でる- 20262026.12.22 – 2027.02.07京都国立博物館 平成知新館2F-3京都市 京都国立博物館 平成知新館2F-3で開催されるアート展。作品を通じて京都市東山区の文化・創造性に触れられる。入場料700円〜。
- 特集展示 茶の湯の道具と次第 20262026.12.22 – 2027.03.22京都国立博物館 平成知新館1F-2国宝「大井戸茶碗 銘 喜左衛門」を筆頭に、唐物肩衝茶入 銘 残月や野々村仁清の色絵若松図茶壺、長次郎の黒楽茶碗 銘 ムキ栗といった名品を、共箱や仕覆など付属品一式の「次第」とともに見せる特集展示。道具
- ガラスでつくるわたしのガラスアート 20262026.12.26 – 2026.12.27町家ギャラリーbe京都ガラスを切って溶かし、焼いて、世界に一つのガラス細工を作る教室。溶け合ったガラスの模様が魅力で、小物のほか、硝子の豆皿かスプーンを選んで作るコースがある。作品はでき上がり後に自宅へ郵送され、料金は郵送
よくある質問
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