茶畑まつり
@62739724

茶畑まつりさんのSUPPARTでのプロフィール。作品62点・フォロワー116人。得意な画風は水彩画・極美人物イラスト。代表作は「福を運ぶ光の女神」「花ひらく福の杯」。AIイラストを見る・フォローする。
公開作品 62 点 ・ フォロワー 116 人
得意な画風
水彩画(12点) ・ 極美人物イラスト(4点) ・ 3Dアート(4点)
直近24点: 表示 58394 回 ・ いいね 534 ・ 投稿 2025-07-29〜2025-12-11
参加したコンテスト
画像生成チャレンジ ・ 第3回 SUPPART AWARD 2025 ・ 🌟イベント 第126弾 ・ 🌟イベント 第125弾 ・ 🌟イベント 第124弾 ・ 🌟イベント 第113弾
作品(24点)
福を運ぶ光の女神金色の光がふわりと立ち上る杯を抱く女神。 髪飾りに揺れる宝珠と、周囲を舞う鯛の光は“福の兆し”を象徴し、見る者のもとへ静…
花ひらく福の杯花の咲く黄金の杯を抱えた女神が、やわらかな光でまわりを照らし、そっと“福”を届けてくれるような一枚。 手元の花はご縁と新…
西宮に降り立つ福の女神柔らかな光をまとい、穏やかな微笑みをたたえる福の女神。 手にした杯からは、豊かさとご縁を象徴する“福”が満ちあふれ、周囲…
波間に咲く、夏の調べ海のきらめきと花々に囲まれ、オレンジ色のドリンクを手にした女性。 潮風と花の香りが混じり合う瞬間、夏の午後の涼やかな記憶…
光の祝福天使のような少女が、きらめく泡と星に包まれながらグラスを。 純粋な笑顔と輝く瞳が、心に安らぎと希望を届けてくれます。
蒼光の杯白いドレスの妖精が掲げるブルーのグラスは、月夜に輝く秘宝のよう。 窓の外に映る星々と湖面の光が溶け合い、まるで魔法の祝福…
月夜にかざす蒼のグラス透きとおる翼を持つ妖精が、窓辺で蒼く輝くグラスを掲げる。 外には満天の星と二つの三日月が夜空を飾り、湖面に幻想的な光を映…
レモンの輝き、夜を飾る月明かりとランプが照らす幻想的な回廊に、青いドレスの少女が立つ。 黄金の果実と透きとおるレモネードが、夜空の星のように輝…
花冠と黄金の果実柔らかな日差しの中、花冠をまとった少女がレモン畑で微笑む姿。 黄金の果実がきらめき、差し出すレモネードはまるで幸せを分け…
約束のローズティー白いカーテン越しのやわらかな朝の光。 テーブルに並ぶのは、花びらを浮かべた深紅のローズティー。 向かいに座る彼女は、編み…
カモミールは夏のやさしさ夏の午後、テラスにやわらかな風が通り抜ける。 白いワンピースの女性が、花ごと浮かんだカモミールティーをそっと口元に運ぶ。…
君に会えるカウンターいつものカフェ、いつもの時間。 「今日も来てくれたんだね」と、目が合うだけで伝わる気持ち。 彼の手元から生まれる一杯が、…
ラベンダーティーのやすらぎ時間あたたかいラベンダーティーに、すっぽり包まれるように浸かる少女。 ふわりと立ちのぼる香りは、心も体もやさしくときほぐして…
花咲くジャスミンの時間グラスの中に広がる、小さな春の物語。ふわりと舞う花びらに包まれて、少女はあたたかなジャスミンティーの夢を見る。― これは…
涼やか、茶畑時間。冷たい緑茶のグラスをそっと持つ手。浴衣の花模様が、茶畑の緑にやさしく溶け込む。ひと息つくだけで、心まで澄んでいく――涼や…
オリーブの祈り光に包まれたオリーブの森。 その中心に佇むのは、 静かに黄金の杯を手にした女王。 王冠のように編まれたオリーブの枝と葉が…
「大丈夫、これお腹ゴロゴロしないやつだから」霧に包まれた朝の広場。 人々が沈黙のまま立ち尽くすなか、 彼女だけが一歩前に出た。 無言で差し出された小さな牛乳瓶。 緊…
笑顔100% オレンジしぼりたて森のなかの陽だまりで、 ちょこんと座ってオレンジジュースを飲んでいる男の子。 手にしたグラスは、ぎゅっとしぼった元気色。…
そのひとくちが、夏だった。風がゆれる。光が透ける。 グラスの中でレモンが踊って、 そのまなざしが、季節を止めた。 まだ何も話していない。 でも、伝…
これはあなたが落としたトマトですか?赤く染まった湖に、あなたがうっかり落としたのは―― ただのトマト。 でも現れたのは、王冠をつけた美しい女神。 トマトの冠…
金の魔法を飲む午後窓の向こうにそびえる魔法塔。 そこから差し込む午後の光に照らされながら、 黒衣の魔女はひとり、古書をめくる。 彼女の横に…
空を閉じ込めたグラス花火が打ち上がる夜の水辺。 誰かのテーブルの上に置かれた一杯のブルーソーダ。 でもそのグラスは、ただの飲み物じゃない。 …
たまねぎ王子のスープバスタイム野原のまんなか、 まんまるのお鍋の中で、 玉ねぎの王子さまがスープに浸かってご満悦。 頭には立派な葉っぱの王冠、 ほっぺ…
翡翠の騎士と夏のしずく森の奥深く、伝説の「翠風の騎士」は今日も白銀の馬にまたがり、メロンソーダ片手に風を感じていた。 華やかな衣と気高き視線の…