モネ没後100年・開館25周年記念 あたらしい目 ― モネと21世紀のアート
モネ没後100年、箱根で

開催概要
| 日程 | 2026.06.17 – 2027.04.07 |
|---|---|
| 時間 | 9:00~17:00(最終入場16:30)〜会期中無休(ただし12月1日は休館) |
| 会場 | ポーラ美術館 |
| 住所 | 日本、神奈川県足柄下郡箱根町仙石原小塚山1285 ポーラ美術館 |
| 料金 | 公式サイト参照 |
見どころ・内容
🎨 印象派の巨匠モネの没後100年とポーラ美術館の開館25周年を記念する大規模企画展。アジア最大級と称されるモネの油彩全19点を一挙公開し、ゴーガンやゴッホ、ルソーなどの名作とともに紹介。さらに杉本博司、名和晃平、大巻伸嗣、イケムラレイコ、アンゼルム・キーファーら国内外18組の現代作家が「見ること」をテーマにモネと創造的に対話する。箱根の森に抱かれた美術館で、約10か月にわたり光と知覚をめぐる体験が広がる。🖼️
アクセス
箱根登山鉄道「強羅」駅から施設めぐりバスで約13分「ポーラ美術館」下車
公式情報・問い合わせ
電話: 0460-84-2111
公式サイト