「美術と文学の対話 ~色彩の詩 言葉の詩~」
美術と文学

開催概要
| 日程 | 2025.04.01 – 2025.06.29 |
|---|---|
| 時間 | 10:00 〜 16:30〜水曜日 年末年始休館 |
| 会場 | 三宅美術館 |
| 住所 | 日本鹿儿岛县鹿儿岛市 Taniyamachuo, 1 Chome−4319ー4 三宅美術館 |
| 料金 | 公式サイト参照 |
見どころ・内容
文学作品はしばしば芸術家にとって重要なモチーフとなり、また美術作品や芸術家自身が文学作品の中で重要な役割を担うなど、美術と文学は互いにインスピレーションを与え親密な関係にあることから「姉妹芸術」と称されています。 「美術と文学の対話 ~色彩の詩 言葉の詩~」展では鳥海青児、長尾淘太ら文学との関わりが深い画家、また曾宮一念、森長武雄などエッセイや詩作にも秀でた画家の作品を、収蔵コレクションの中から文学にまつわるエピソードとともに紹介いたします。 絵画、あるいは文章に通底する画家の美意識を感じていただければ幸いです。
アクセス
JR指宿枕崎線谷山駅より徒歩10分
公式情報・問い合わせ
電話: 099-266-0066
公式サイト