三重県のお祭り・祭事 2026
三重県で開催中・開催予定のお祭り・祭事情報。会期・会場・アクセスをまとめてチェックできます。 SUPPARTは日本最大級の全国イベントガイドとして、全国累計5000件・47都道府県の情報を掲載。アプリ内「アトリエ → エキシビション」から検索できます。
- 2026かざはやの里 花と祈りの秋桜まつり2026.10.01 – 2026.11.08福祉と環境を融合した花園「かざはやの里」~かっぱのふるさと~広い敷地に秋桜が咲き誇り、ハート形に見える花も見どころの花のイベントだ。スイーツのキッチンカーが集まるほか、神社の七福神巡りや薬草足湯、花手水、ピクニック、犬の散歩なども楽しめ、祈りと癒しの秋の時間を
- なばなの里 ダリア・コスモス・秋のバラまつり 20262026.09.21 – 2026.11.30なばなの里四季折々の花を楽しめる花の名所で開かれる秋の花まつり。広大な花ひろばにコスモスの花の絨毯が広がるほか、規模や種類の豊富さで評判のダリアが咲き誇り、夜のライトアップも楽しめる。あわせて別エリアでは艶やか
- なばなの里 秋の花まつり 20262026.09.19 – 2026.11.30なばなの里四季折々の美しい花々が咲き誇る、日本最大級の花のテーマパーク「なばなの里」。梅、桜、桃、チューリップやコスモス、ベゴニアなど花々の他、ホタル、イルミネーション、日帰り温泉もお楽しみいただけます。
- 滝山渓谷紅葉まつり 20262026.11.08 – 2026.11.08白藤滝周辺白藤滝、二位の滝、三寶の滝が約500m間隔で連なる景勝地で、落差約15mの白藤滝を中心に渓谷一帯が紅葉する。滝には大トカゲを討った武勇者の伝説も残る。まつりの当日は、滝の近くに模擬店が並んで食も楽しめ
- いなべ市商工まつり 20262026.11.14 – 2026.11.14いなべ市 員弁運動公園 駐車場フィナーレに大迫力の打ち上げ花火が秋の夜空を彩る、毎年恒例の商工まつり。太鼓演奏や地元高校の吹奏楽部によるステージに加え、キッチンカーやマルシェ、同時開催の特産品バザールで地元の特産品とグルメも味わえ
- 頭之宮四方神社例大祭 20262026.11.15 – 2026.11.15頭之宮四方神社地域に根付いた祭りの熱気と伝統を体感できる。年に一度だけの特別な雰囲気。
- 第六回 神恩感謝伊勢新酒祭 20262026.11.23 – 2026.11.23おかげ横丁一帯伊勢神宮の新嘗祭を奉祝し、その年にできた新酒を奉納・披露する祭り。おかげ横丁一帯で、実りへの感謝を込めて新酒を味わう宴が開かれる。内宮参拝とあわせて、伊勢の秋ならではの酒の楽しみを味わえる。日本酒好き
- くろんどまつり 20262026.11.23 – 2026.11.23敢國神社地域に根付いた祭りの熱気と伝統を体感できる。年に一度だけの特別な雰囲気。
- 多度流鏑馬祭り 20262026.11.23 – 2026.11.23多度大社小笠原一門が奉仕する勇壮な流鏑馬神事。馬上の射手が陰陽の掛け声とともに三つの的を矢継ぎ早に射抜き、天下泰平と国家安穏を祈る。同日、多度最大級のマルシェが開かれ、祭りとあわせて楽しめる。見応えのある神事
- 十念寺 七福神まつり 20262026.11.23 – 2026.11.23十念寺七福神が勢ぞろいして市内を練り、各家の七福神祈願を行う祭り。境内では大正琴や舞踊が終日奉納され、稚児練りや席上揮毫大会の表彰式も。締めくくりの餅投げでまかれる「七福餅」は、無病息災と開運を招くといわれ
- 海士潜女神社(祭典) 二船祭り 20262026.11.23 – 2026.11.23海士潜女神社(祭典)2隻の船に5人ずつ乗り込んで速さを競う神事が行われ、その勝敗でボラかイワシの漁獲量を占う。伝説の海女・おべんを祀る神社の祭礼で、国崎港周辺が舞台。海女の信仰が厚い海の守り神で、今年は船漕ぎも開催予定。
- 松阪牛まつり(第75回 松阪肉牛共進会) 20262026.11.29 – 2026.11.29松阪農業公園ベルファーム年に一度、その魅力を存分に味わえる牛肉の祭典。目玉となる品評会には、丹精込めて育てられ予選を勝ち抜いた牛50頭が勢ぞろいする。産地ならではの特産品販売もあり、当日行われるせり市では最高賞に輝いた牛の落
- 第25回光の祭典in紀宝 20262026.12.01 – 2027.01.05紀宝町ふるさと資料館前広場山あいの暗闇に約20万球の光が広がる、紀宝町の冬の風物詩となったイルミネーション。高さ20mの巨大なツリーと光のトンネルが会場を彩り、25回目を迎える今回も幻想的な夜景を楽しめる。冬の夜のおでかけにぴ
- 大福田寺 桑名聖天祭 12月 20262026.12.01 – 2026.12.01大福田寺限定の金のご朱印と、この日だけの縁結びの合わせ観音の特別御開帳がある「桑名の聖天さん」の祭り。三面大黒天に福袋を当ててさすると身体健全のご利益があるとされ、境内にはみたらし団子や乾物、高野槙の店が並ぶ
- 敢国神社御祭 20262026.12.05 – 2026.12.05敢国神社県の無形文化財に指定されている獅子神楽が奉納され、五穀豊穣と家内安全を祈願する祭り。獅子の舞を間近で見られる。JR佐那具駅から徒歩約25分、名阪国道伊賀一之宮ICから車で約3分。
- 鸕宮神社秋祭 20262026.12.12 – 2026.12.20鸕宮神社伊賀地方で一番遅い秋祭りとして、神輿と子ども神輿が島ヶ原の地内を練り歩く。東大寺二月堂、観菩提寺正月堂とゆかりを持つ神社の祭りで、子ども巫女神楽や獅子神楽の奉納、締めくくりの奉納餅まきも行われる。時間
- みなみいせまつり 20262026.12.19 – 2026.12.19ふれあいセンターなんとう南伊勢町の特産品や産業、伝統文化が一堂に集まる、町内で最大級の祭り。町の魅力を内外に発信し、町産品の消費拡大や文化継承につなげる目的で開かれる。具体的な催しは現在企画が進められており、特産品を通じて地
- 霜ふりまつり 20262026.12.29 – 2026.12.31霜ふり本舗最高級の松阪牛を、限定パックやお値打ち価格で買える年末恒例の販売イベント。1年の感謝を込めて開かれ、年越しや正月の食卓に向けて良質な牛肉を買い求められる。暮れの買い出しに合わせて立ち寄れる機会になる。
- ハラソ祭り 20272027.01.11 – 2027.01.11梶賀町魚市場周辺大漁旗をなびかせた和船「ハラソ船」が、八丁櫓の古式漕法で江戸時代の捕鯨を再現する祭り。「ハラソ、ハラソ」のかけ声に合わせて鯨に銛を打ち込む様子を見せ、船は隣の地区の神社へ向かう。鯨の供養や浦祈祷も行わ
- 新春六華苑祭 20272027.01.16 – 2027.01.17六華苑古典芸能や音楽演奏、美術展など、さまざまな文化に新年から触れられる催し。演目や展示の詳細は市の文化協会が案内している。新しい年の始まりに芸能と芸術を味わえる。
- 多度大社 追儺祭 20272027.01.31 – 2027.01.31多度大社 境内疫鬼を追い払う「おにやらい」の祭りで、当日は福豆撒きが午前と午後の二回行われる。節分が平日で参拝できない人のために、一足早く節分祭として豆を撒く特別な行事でもある。厄を祓い福を招く冬の神事。豆を受けて
- 多度大社 節分大厄除祭 20272027.02.03 – 2027.02.03多度大社 境内特別大神楽の奉納と豆撒きに加え、食事と記念品が付く節分の大厄除祭。豆撒きは午前と午後の2回行われ、参加者は一年の厄を祓い福を願える。定員80名で申し込みに締切があるため、参加には早めの申し込みが必要と
- 大福田寺 節分祭 20272027.02.03 – 2027.02.03大福田寺鬼が市内を練り歩いて厄を払う鬼追いが見られる、桑名聖天の節分祭。境内では豆まきが行われ、多くの参拝者でにぎわう。豆まきは午前から午後にかけて数回あり、鬼の練り歩きとあわせて見物できる。厄払いと福豆を一
- 武四郎まつり 20272027.02.28 – 2027.02.28松浦武四郎記念館アイヌ古式舞踊の披露に飲食や物産の販売が並ぶ、北海道の名付け親とされる松阪の偉人・松浦武四郎をたたえるまつり。武四郎が心を寄せたアイヌの伝統文化を伝え、その功績をしのんで毎年生没月にあたる冬の終わりに
- 第14回鈴鹿さくら祭り 20272027.03.27 – 2027.03.28旭化成(株)鈴鹿製造所 桜並木及び陸上グラウンドキッチンカーや地元業者の出店が桜並木の下に並ぶ、工場敷地で開かれる春のお花見イベント。雨天決行で、一部エリアは夜まで開放され、夜桜も眺められる。催しの詳細は決まり次第、公式サイトで発表される予定。お花
- 多度大社 春季招魂祭 20272027.04.03 – 2027.04.03多度大社 招魂社戦没者のみたまを祀る招魂社で営まれる、春の慰霊の祭り。神職による祭儀で戦没者の霊を慰める神事で、参拝者も境内で厳かな祭典を見守ることができる。
- 多度大社 御田植祭 20272027.06.16 – 2027.06.16多度大社五穀豊穣を祈る、御神田にちなむ御田植の祭儀。かつては実際に田植えが行われていたが、現在は祭儀のみが斎行され、農の恵みへの祈りを今に伝えている。古くからの稲作信仰に触れられる神事。
- 伊勢神宮 神嘗祭 20272027.10.15 – 2027.10.17伊勢神宮 豊受大神宮(外宮)・皇大神宮(内宮)勅使が幣帛を奉る奉幣など、その年に実った新穀を初めて天照大御神へ捧げる、神宮で最も重い祭典。外宮先祭の習わしに沿って外宮から内宮へと由貴大御饌・奉幣・御神楽が続く。参拝時間内なら祭典の様子を参道などか
- 伊勢神宮 神嘗祭 20282028.10.15 – 2028.10.17伊勢神宮 豊受大神宮(外宮)・皇大神宮(内宮)初穂曳(外宮の陸曳き・内宮の川曳き)の関連行事も行われる、収穫への感謝を捧げる神宮最重要の祭典。外宮を先に祭る習わしがあり、祭典は期間後も別宮などで続く。参拝時間内であれば祭典を参道などから拝観できる
よくある質問
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